 |
 |
夏場、冬場は修理が大変込み合いますので早めの試運転点検で早期修理を!
事前の保守点検はご好評いただいております。 |
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
エアコンの修理の技術を生かしてエアコンの汚れのポイントを的確に洗浄して、お部屋にさわやかな空気を再現いたします!! |
|
|
|
|
●イヤな臭い(カビ等)がする ●暖房・冷房とも効きが悪い ●風が弱くなった
●吹き出し口にゴミ等の異物がついている ●急に電気代が上がった ●運転中の音が気になる
●まめにフィルタ−交換しない |
| |
| 料金の中にガス圧チェック、温度チェックなどエアコンの健康診断をさせていただきます。 |
|
 |
| |
|
|
 |
 |
 |
  |
 |
| せっかく、お金を払っていただくならエアコンの構造が解って洗浄する会社にぜひお任せ下さい。 |
 |
|
| エアコンを長年 経済的に・安全に・快適にお使いいただくには定期的なお手入れが必要です |
|
◆風量が弱い、効きが弱い
◆一度もクリーニングをしたことがない
◆カビ臭い・タバコ臭い
◆黒っぽいゴミが噴出し口から飛んでくる
◆ペットや小さい子供がいるので気になる
|
◆湿度の高いときに水漏れする
◆奥のほうまで洗浄してもらいたい
◆室外機のクリーニングもしたい
◆配管パイプ(ボロボロ)も綺麗にしたい |
|
|
| |
| エアコンクリーニングのご注意!! |
| エアコン内部の洗浄は専門知識が必要です安易にご自身で行ったり、正しい洗浄剤で洗浄を致しませんと、内部部品の破損による水漏れや電気部品の故障等を引き起こします。 |
| |
| エアコンを市販のクリーニングスプレーでお客様がご自身で洗浄を行った場合を考えて見ます。 |
|
1.必ずエアコンのコンセントを抜いてください。
2.マルチエアコン、業務用や200V専用の機種には、ブレーカーが電源となっていますのでブレーカーを落とさないと非常に危険です。
3.(A)アルミフィン(フィルターをはずした奥)をクリーニングスプレーで洗浄すると意外と綺麗に表面が出て気分がよくなります。 |
 |
4.ちょっと待ってください。上図の様にエアコンの後ろ側にも(B)アルミフォンが有りますね。ここを洗浄しなければ、汚れた空気が出てきます。でもここを洗浄すると、汚い水が吹き出し口からポタポタと出てきます。
5.実はどうしてももう一つ洗浄しなければいけない所が有ります。
(C)送風機と言ってエアコンの吹き出し口の奥の方に有ります。(C)送風機の羽根にほこり、カビ、バイキン、臭いが乗っかっています。または(D)の風の通り道にも汚れがいっぱいついてます。・・・特にここをスプレーすると汚れがポタポタと部屋に落ちてきます。
※お客様がビニールシートでちゃんとプロの様に汚れた水を回収出来るかというと、まず無理だと思います。特に(C)送風機はプロが使う高圧スプレー薬品洗浄機で良く洗わないと汚れがちゃんと落ちません。 |
|
お客様への一言
水漏れ修理に行って排水管(ドレンパイプ)が詰まっていることが有りますが、最近エアコン洗浄をプロに任せたいとの事。
よーくドレンパイプの汚れを洗い流してない様に思われます。
洗浄時、ドレンパンの穴(小さい穴です。)をよーく洗い流してください。ポイントはドレンパンの排水量を観察することです。
室内機のかべ内のドレンパイプの配管状況を洗浄しながら感じることです。 |
|
| |
 |
| |
| エアコンのクリーニング・点検はシーズン前のご依頼をお薦めします |
|
|
|
|
|